8月9日(日)~16日(日)の間は夏期休暇となります
8月17日(月)より通常診療となります
8月9日(日)~16日(日)の間は夏期休暇となります
8月17日(月)より通常診療となります
川崎市では、高齢者の方等を対象とした、帯状疱疹ワクチンの定期接種を令和8年4月1日から実施します
実施期間
令和8年(2026年)4月1日(水)~令和9年(2027年)3月31日(水)
※組換えワクチンは2回接種することで、接種完了となりますが、1回目接種後に2カ月の間隔を
空けて2回目の接種を受ける必要があります。
よって、組換えワクチンの接種を希望される場合は、1回目の接種を令和9年1月31日(日)までに
受けてください。
対象となる方
1. 実施期間中に65、70、75、80、85、90、95、100歳を迎える方
2. 接種日時点で60歳~65歳未満の方で、ヒト免疫不全ウイルス(HIV)により免疫の機能に
日常生活がほとんど不可能な程度の障害を有する方(障害1級程度)
使用するワクチンと回数
◎生ワクチン
「ビケン」(阪大微研) 1回接種
◎組換えワクチン
「シングリックス」(GSK) 原則2か月以上の間隔を置いて2回接種
自己負担金
◎生ワクチン(1回接種)
4000円(税込)
◎組換えワクチン(原則2か月以上の間隔を置いて2回接種)
1回あたり10000円(税込)
※組換えワクチンは、2回の接種を実施しますので、合計の自己負担金は20,000円となります
ただし、自己負担金について、次に該当する方は免除制度が適用され、全額公費負担(無料)となります
ア 生活保護世帯に属する方
イ 市民税非課税世帯に属する方
ウ 中国残留邦人等の円滑な帰国の促進並びに永住帰国した中国残留邦人等及び特定配偶者の
自立の支援に関する法律に基づく支援の対象者の方
※ア~ウいずれも、接種時に免除の対象であることを証明する指定の書類の提出が必要です。
対象となる方
川崎市内にお住いの方で、次の1又は2にあてはまる方
1. 65歳の方
2. 接種日に満60歳~65歳未満の方で
・心臓病、腎臓病、呼吸器の機能障害(障害1級程度)のある方
・HIVによる免疫機能障害(障害1級程度)のある方
※接種を受ける法律上の義務はありません。
※既に肺炎球菌感染症(23価肺炎球菌ワクチン又は20価肺炎球菌ワクチン)の定期接種を受けたこと
がある方は、公費負担で受けられません。
※既に肺炎球菌感染症(23価肺炎球菌ワクチン又は20価肺炎球菌ワクチン)の予防接種を受けたこと
がある方で、高齢者の肺炎球菌感染症の予防接種を行う必要がないと医師に認められた方は、
公費負担で受けられません
対象期間
65歳の誕生日前日~66歳の誕生日前日まで
※期間内に接種を行わなかった場合は任意接種となり、全額自己負担となります。
自己負担金
5000円
次の方は自己負担金が免除になります。
1. 生活保護世帯に属する方
2. 市、県民税非課税世帯に属する方(世帯全員が市・県民税非課税の場合)
3. 中国残留邦人等の円滑な帰国の促進及び永住帰国後の自立の支援に関する法律に基づく
支援給付を受けている方
※上記に該当することを証明する書類を医療機関に提示してください
「非課税証明書」は証明書類として使用できませんので御注意ください
3月21日(土)は休診とさせていただきます
12月28日(日)から1月4日(日)までは休診となります。ご不便おかけし申し訳ございません。
新年は1月5日(月)より通常診療開始となります。
当院での予防接種期間
令和7年10月1日から令和8年2月28日までの間に1回のみ
■対象者
接種当日に65歳以上で川崎市に住民登録のある方(公費助成の対象者) 7000円
上記以外の12歳以上の方 15400円(税込)
(高校生未満の方は保護者同伴でお願いします)
※12歳未満の方の接種は行っておりません
※当院で使用するワクチンはファイザー社のコミナティ®️となります。
■接種時間
予約は必要ありませんので、下記時間帯に直接来院してください 必ずマスク着用でお願いします
午前 8:30~10:30 (月~土)
午後 15:30~17:30 (月~水・金)
※午前11時以降・午後6時以降は「かぜ外来」のため院内に入れませんのでご注意ください
新型コロナワクチン接種に関するお問合せ窓口
川崎市予防接種コールセンター 電話番号 044-200-0144
ファクス番号 044-200-1065
受付時間 午前8時30分~午後5時15分(月曜日から金曜日、祝日・年末年始を除く)
インフルエンザ予防接種 (R7.10/1~R8.1/31)
65歳以上で川崎市に住民登録のある方 2300円
上記以外の方 3850円(税込)
13歳未満(2回接種) 6600円(税込)
(高校生未満の方は保護者同伴でお願いします)
※点鼻ワクチン「フルミスト」は当院では使用しておりません
予約は必要ありません、下記時間帯に直接来院してください 必ずマスク着用でお願いします
午前 8:30~10:30 (月~土)
午後 15:30~17:30 (月~水・金)
※ 午前11時以降・午後6時以降は「かぜ外来」のため院内に入れませんのでご注意ください
8月10日(日)~17日(日)は夏季休暇となります
8月18日(月)より通常診療となります
GWの診療予定です
4月27日(日)~29日(火・祝) 休診 (28日(月)は平日ですが休診となります)
5月3日(土・祝)~6日(火・祝) 休診
令和7年2月10日(月)は休診とさせていただきます
12月29日(日)から1月5日(日)までは休診となります。ご不便おかけし申し訳ございません。
新年は1月6日(月)より通常診療開始となります。
当院では、後発医薬品(ジェネリック医薬品)の使用に積極的に取り組んでおります。
また、医薬品の供給不足等が発生した場合、治療計画の見直しや、適切な対応ができるように体制を整備しております。
なお、状況に応じて患者さまへ投与する薬剤が変更となる可能性があります。
■当院での予防接種期間
令和6年10月1日から令和7年1月31日までの間に1回のみ
■対象者
接種当日に65歳以上で川崎市に住民登録のある方(公費助成の対象者) 3000円
上記以外の12歳以上の方 15400円(税込)
(高校生未満の方は保護者同伴でお願いします)
※12歳未満の方の接種は行っておりません
※当院で使用するワクチンはファイザー社のコミナティ®️となります。
■接種時間
予約は必要ありませんので、下記時間帯に直接来院してください 必ずマスク着用でお願いします
午前 8:30~10:30 (月~土)
午後 15:30~17:30 (月~水・金)
※午前11時以降・午後6時以降は「かぜ外来」のため院内に入れませんのでご注意ください
■詳しくは下記を参照お願いします
https://www.city.kawasaki.jp/350/page/0000159181.html
新型コロナワクチン接種に関するお問合せ窓口
川崎市予防接種コールセンター 044-200-0144
インフルエンザ予防接種 (R6.10/1~R7.1/31)
65歳以上で川崎市に住民登録のある方 2300円
上記以外の方 3850円(税込)
13歳未満(2回接種) 6600円(税込)
(高校生未満の方は保護者同伴でお願いします)
※点鼻ワクチン「フルミスト」は当院では使用しておりません
予約は必要ありません、下記時間帯に直接来院してください 必ずマスク着用でお願いします
午前 8:30~10:30 (月~土)
午後 15:30~17:30 (月~水・金)
※ 午前11時以降・午後6時以降は「かぜ外来」のため院内に入れませんのでご注意ください
令和6年8月10日(土)~18日(日)は夏季休暇となります
8月19日(月)より通常診療となります
特定疾患管理料から生活習慣病管理料への移行について
厚労省は2024年6月1日より診療報酬を改定します。
この度の大幅な診療報酬改定に伴い、生活習慣病(糖尿病・高血圧症・脂質異常症)を主病とする患者様に総合的な治療管理をするため「生活習慣病管理料」を算定させていただくこととなりました。
本改定に伴い、これまで病院で算定していた「特定疾患療養管理料」を廃止し、個人に応じた療養計画に基づき総合的な治療管理を行う「生活習慣病管理料」へ移行するよう指示がありました。
国が指定する「生活習慣病療養計画書」を作成することで、患者様と達成目標を共有し、より良い治療につなげてまいります。
また、療養計画書作成にあたり、患者様の署名が必要になりますので、ご協力のほどよろしくお願いいたします。
◇対象になる患者様
高血圧 脂質異常症 糖尿病のいずれか主病の患者
(狭心症・脳梗塞・気管支喘息・慢性胃炎等の疾患がある場合には対象外となることがあります)
◇療養計画書
医師が作成した療養計画書をお渡しします。 ご署名(サイン)をお願いします。
当院では、後発医薬品の使用促進を図るとともに、医薬品の安定供給に向けた取り組みなどを実施しています。
現在、一部の医薬品について十分な供給が難しい状況が続いています。
当院では、後発医薬品のある医薬品について、特定の医薬品名を指定するのではなく、薬剤の成分をもとにした一般名処方(一般的な名称により処方箋を発行すること※)を行う場合があります(院外処方の場合)。一般名処方によって特定の医薬品の供給が不足した場合であっても、患者さんに必要な医薬品が提供しやすくなります。
(当院では原則院内処方です。一般名処方は院外処方の場合のみです)
一般名処方について、ご不明な点などがありましたら当院職員までご相談ください。
ご理解ご協力のほどよろしくお願いいたします。
※一般名処方とは
お薬の「商品名」ではなく、「有効成分」を処方せんに記載することです。そうすることで供給不足の お薬であっても有効成分が同じ複数のお薬が選択でき、患者様に必要なお薬が提供しやすくなります